Wednesday, March 10, 2010
踊るペンギン
stolbism:

amnemonic:

動物たちのおもしろ画像くだしあ : たん速
Monday, March 8, 2010
37000年前のマンモスの子供
jstn:

37,000 year old fully intact baby woolly mammoth.

37000年前のマンモスの子供

jstn:

37,000 year old fully intact baby woolly mammoth.

Saturday, March 6, 2010

世界初、UstreamとTwitterの連携でリアルなオークションの作品をネットで落札

オークションの模様は、NPO法人GADAGOが運営するアートイベント情報サイト「Tokyo Art Beat」のサポートでUstreamでリアルタイムに配信。UstreamをみながらTwitter経由で入札できる環境も整えました。

Tokyo Art Beatを利用するアート好きのユーザの反響が非常に高く、Ustream経由で最大700を超えるviewが集まるとともに、「Twitterオークションって楽しい」「オークションはエンタテインメント」「カメラを作品にもっと近づけてほしい」などの声がオークション中、Twitter経由で次々に寄せられました。

日本初!Ustream配信のオークションの出品作品をTwitterで落札 | 株式会社ロフトワーク (via nanospectives)

(via:kml) (via nakano) (via shin3) (via yaruo) (via amiens2009)

エビと戦うネコ
otsune:

urone:

malmrashede:

markie:

tbcl:

shashinmeister:

pinto:

suppin:

caturday:

I’ve been crabbed

エビと戦うネコ

otsune:

urone:

malmrashede:

markie:

tbcl:

shashinmeister:

pinto:

suppin:

caturday:

I’ve been crabbed

華山じゃないかな?黄山にこんなところあったかな
他の写真見たら黄山っぽい。自分が通らなかっただけか。
tenkao:

mriot:

rivzoe:

suzukichiyo:

t-s-k-b:

Huangshan (Yellow Mountains) (via Aaron D. Feen)

華山じゃないかな?黄山にこんなところあったかな

他の写真見たら黄山っぽい。自分が通らなかっただけか。

tenkao:

mriot:

rivzoe:

suzukichiyo:

t-s-k-b:

Huangshan (Yellow Mountains) (via Aaron D. Feen)

 「1枚3,000円のCDが売れたときのJASRACの取り分」という記事を読んだ。簡潔に記事の内容を説明するが、CDが1枚売れた時にJASRACが得る著作権料は10.8円だとある。「なんだ、JASRACは全然搾取してないじゃないか」と思われそうだが、搾取している。

 金額の面で言うなら、個人が趣味で音楽を配信する場合、10曲ごとに年間1万円が必要になる。1曲でも1万円、10曲でも1万円。さらにアフィリエイトなんて一つでも貼っていたらこれが6万円に跳ね上がる。とても個人に支払える金額ではないし、そもそもペイできない金額だ。

 演奏料にしてもそうだ。百貨店などで音楽を演奏する場合、JASRACだと月に75時間の演奏で年間816,000円かかる。これがアメリカだと月に80時間の演奏で年間$100ですむ。だが、重要なのはそんなことじゃない。

 JASRACが私たちから本当に搾取したもの。それは日本の音楽の未来だ。2001年頃だったか、JASRACが登場したことによりインターネット上のMIDI配信サイトは全滅した。もちろんこれらの配信サイトは個人がそれぞれの楽しみとして公開していたものであり、広告が貼ってあったとしても収入は微々たるものだっただろう。

 そもそも当時はホームページにしてもまだ geocities や cool online 、tripod などの無料のスペースを利用しているような時代だった。現代のように「インターネットで儲けよう」なんて考えている人は少数だった。みんなその曲が好きで、同じ仲間を集めたかった。ここにJASRACは殴りこんできた。

 まだ10代、20代の比較的若いユーザが多かった。私も含めて、彼らにとって10曲年間1万円という金額(5万円という話もあった)は果てしなく大きかった。誰もが無償で30曲、50曲、100曲と打ち込んだMIDIを公開していたからだ。払わずに掲載を続けていたサイトには、容赦なくJASRACから警告メールが送られた。ほどなくして日本におけるMIDI配信サイトは全滅した。

 それから私は音楽から離れた。お金がないからだ。お金がなければ音楽に触れられない時代がやってきたのだ。CDを買うことがなくなり、音楽番組も見なくなった。買ったり見たりすれば欲しいという気持ちが出てきて、そしてまた著作権料という壁にぶつかるからだ。そうして育った今、音楽は私にとってあまり必要のないものになった。

 今や邦楽も洋楽もまったく分からない。別に知りたいとも思わない。インターネットのMIDI配信サイトはクラシックか、もしくは自作だけになった。こんな状態でも若い人たちが自作の曲をアップしていることには熱い気持ちを感じるが、昔に比べて数が少なくなったことは明らかだ。

 日本の音楽業界は衰退している。しかし、JASRACの著作権料は順調に伸びている。どこから取ってきているのか、どこまで取れば気が済むのか。日本から音楽が消えるのは悲しいことだと頭では分かっているが、もう私には昔のような情熱はない。

JASRACが本当に搾取したもの|デジタルマガジン (via ssbt) (via sugizou) (via oosawatechnica) (via pipco) (via nwashy) (via kml) (via appbank) (via yoichi13)
Thursday, March 4, 2010
人間が変わる方法は3つしかない。
1番目は、時間配分を変える。
2番目は、住む場所を変える。
3番目は、付き合う人を変える。
この3つの要素でしか人間は変わらない。
もっとも無意味なのは、『決意を新たにする』ことだ。
http://twitter.com/habimoni/status/6622747855
Que Sera Sera (via h-i)
mixi「2chがやられたようだな…」
twitter「フフフ…奴は四天王の中でも最弱…」
発言小町「F5連打ごときに負けるとはネットコミュの面汚しよ…」
NiftyServe会議室「ククク、ここはこの私めにお任せを」
「誰だ、お前・・・?」

Twitter / fukumimi (via igi) (via makototz) (via ipodstyle) (via yaruo)

誰?扱いされるNiftyServe会議室カワイソス...

(via inetgate)