Tuesday, July 13, 2010
pdl2h:


kidskidskids:


despacito:

trekkim:

losmundosdekarol:

whisperingwillow:

(via loveyoujustkidding)








ペンギンの子供
1.簡単なことは複雑より素晴らしい。
2.秩序立っている状態はそうでないものより素晴らしい。
3.静かな声のほうがうるさい声より素晴らしい。
4.目立たないことのほうが目立つことより素晴らしい。
5.小さいものは大きいものよりいい。
6.色が無いことは、色がありすぎるよりもいい。
7.軽いほうが重いよりいい。
8.繊細なほうが粗雑なものよりもいい。
9.バランスの取れた状態のほうが極端な状態よりいい。
10.持続性のほうが変化することよりもいい。
11.簡潔なほうが複雑な状態より素晴らしい。
12.ニュートラルなほうが攻撃性のある状態よりいい。
13.近くにあるほうが近くにないものよりもいい。
white-screen.jp:Appleのデザインにも多大な影響を与えたプロダクト・デザイナー、ディーター・ラムスに迫る (via azsa) (via mnknst)
2009-06-22 (via gkojay) (via fialux) (via tatsukii) (via newpeace) (via flatmountain) (via precall) (via furudanuki) (via a2onaka) (via yukio)

業務はほぼ正常化した?どこの現場の話ですか!    (07.08)
ゆうパック、まだまだ続く配達現場の業務混乱
昨日(7日)の時点で日本郵便鍋倉社長は事実上の「終息宣言」を発した。各マスコミはそれを鵜呑みにして今回の小包統合に絡む業務混乱はほぼ正常化に向かいそうだと報じた。

配達支店の現場からは未だ次々と悲鳴が飛び込んでくる。もう1週間以上休んでいない。連日4時間5時間の残業。職制達は自宅にさえ帰っていない。それでも日本郵便の社員はまだ恵まれているかも知れない。ペリカンからの出向組や応援の職員はほとんどただ働きのようだ。労基法もなにもあったものじゃない。

ターミナルでなにが起こっていたのかもだんだん明らかになってきた。
  最盛期、職場は足の踏み場もないほど小包にあふれた。道路には運送トラックが数珠繋ぎになり、沿線はそのために渋滞。警察が飛んできて一体なにが起こっているのかと。
  3~4日頃から支社やら支店から大量の応援部隊が入ったが、そもそも入力端末の数が全く足りない。いくら人がいても入力端末がないと仕事にならない。足の踏み場もない職場に人だけあふれて「なにをすればいいですか」と。えーい、かえって邪魔なだけだ。
  そのうち機械が止まる。人海戦術で小包を運んでいる内に今度はエレベーターまで止まってしまう。

端末が足りなかった、という現場の報告は、やはりシステム上の不備を明らかにしているだろう。

1週間に及ぶ人海戦術はそれなりに功を奏し、各ターミナルの滞留はかなり解消されたようだ。
  その分、配達現場はさらに過酷な修羅場と化している。
  「まるで小包の土石流ですよ」

配達車が足りない。急遽民間のレンタル業者から車を調達。それでも足りずにレンタカーまで動員して配達。しかしこれらの車はみな業務車としては届けていない車だ。
  民営化以降、ゆうパックといえども「道路運送法」が適用された。そのなかでも「道路運送車両法」の条項、「自動車は、自動車登録ファイルに登録を受けたものでなければ、これを運行の用に供してはならない」
  ただしこれには「軽自動車、小型特殊自動車及び二輪の小型自動車を除く」との但し書きが付く。レンタカーは軽のバンタイプというから法に抵触することはないのか。にしてもみっともない一時しのぎには間違いなく、そもそもその経費を考えると業務効率もなにもあったものじゃない。

夜も更けて未だに郵便屋さんは走り続けている。期日指定遅れ、時間指定遅れの小包を手に、玄関先で激しい抗議を受け、冷たくあしらわれ、これだから親方日の丸はとののしられ・・・。
  正社員も非正規社員も関係なく、現場は経営陣の間の抜けたプレス発表に振り回されている。

伝送便Head Line10 (via ittm) (via makototz) (via wawawa8888) (via mnak) (via petapeta) (via twinleaves) (via pdl2h)
pdl2h:


gtokio:


tiga:


昭和毎日: 50枚の写真で振り返る東京タワーの50年 - 毎日jp(毎日新聞)

鉄骨の組み立てが進む東京タワー=1958年4月撮影





建てる途中の東京タワー

pdl2h:

gtokio:

tiga:

昭和毎日: 50枚の写真で振り返る東京タワーの50年 - 毎日jp(毎日新聞)

鉄骨の組み立てが進む東京タワー=1958年4月撮影

建てる途中の東京タワー

Tuesday, June 22, 2010
ittm:


筒井康隆
「これ最初、マスコミね、トルコが助けてくれたのは、経済問題でと言っていた」

井沢元彦
「そう、カネのためだとか言ってた。とんでもない話。そういうことを言うマスコミの奴がいるんですよ。なぜトルコが助けてくれたのか、それは日本からの経済援助をあてにしてたり、経済援助を受けてるからだと、新聞が書いたんですよ。日本の新聞が。さすがにトルコの大使は怒りましてね、投書したんですよ。『我々は借りを返しただけだ』と。これがどんなにすごいことかというと、トルコ国民もイランに600人ぐらい残ってたのに、それよりも日本人をまず助けてくれた。しかもあの飛行機っていうのは、なぜ日航が行かなかったかというと、撃墜されるから。要するに、早く脱出しなきゃいけない、ところが外務省がグズグズしてたので(テロップ:外務省に加えて「JALの労働組合が反対したこと」も理由)、もう行く時間がない。もう切羽詰まってトルコに頼んだら、分かりましたと。トルコ国民はギリギリで陸路で脱出した」



アンディさん(「はじめての日本」コーナーでおなじみのトルコ人)
「エルトゥールル号遭難は学校で勉強した。だいたい高校で。トルコではことわざがある。『自分の歴史を知らない人には未来がない』。だから自分の国の歴史に何があったというのはちゃんと学校で勉強する。そこで、トルコからめちゃ離れているのに日本という国が和歌山県で助けてくれたと知った」
「自分は海外に行くなら日本と思っていた。父には海外に行くことは反対された。が、どこに行くのかと聞かれ、日本と言ったらすぐOKが出た」
「イメージが良いのは、日本に対する感謝と尊敬。自動車メーカー、電気製品、ほとんど日本じゃないですか(テロップ:「敗戦後、復興して世界に通用する工業国になったことを尊敬してくれている」)」
「トルコはサッカーがすごく好きだが、日本でのW杯の時(2002年)、日本とあたった。その時、もちろん勝ちたいが、でもどっかで敗れるんだったら日本に負けても仕方ないと。トルコ人の友だちとみんなで四ツ橋(大阪市西区)のトルコ料理店で『どっち応援する?』と。もちろんトルコだが、でも負けてもいいかと。違う国に負けるよりは悔しくない。在日トルコ人だけでなく、トルコに住んでいるトルコ人もそういう考え方の人が多い」

ぼやきくっくり | 世界が忘れない日本の物語「ビーバップ!ハイヒール」より

ittm:

筒井康隆
「これ最初、マスコミね、トルコが助けてくれたのは、経済問題でと言っていた」

井沢元彦
「そう、カネのためだとか言ってた。とんでもない話。そういうことを言うマスコミの奴がいるんですよ。なぜトルコが助けてくれたのか、それは日本からの経済援助をあてにしてたり、経済援助を受けてるからだと、新聞が書いたんですよ。日本の新聞が。さすがにトルコの大使は怒りましてね、投書したんですよ。『我々は借りを返しただけだ』と。これがどんなにすごいことかというと、トルコ国民もイランに600人ぐらい残ってたのに、それよりも日本人をまず助けてくれた。しかもあの飛行機っていうのは、なぜ日航が行かなかったかというと、撃墜されるから。要するに、早く脱出しなきゃいけない、ところが外務省がグズグズしてたので(テロップ:外務省に加えて「JALの労働組合が反対したこと」も理由)、もう行く時間がない。もう切羽詰まってトルコに頼んだら、分かりましたと。トルコ国民はギリギリで陸路で脱出した」

アンディさん(「はじめての日本」コーナーでおなじみのトルコ人)
「エルトゥールル号遭難は学校で勉強した。だいたい高校で。トルコではことわざがある。『自分の歴史を知らない人には未来がない』。だから自分の国の歴史に何があったというのはちゃんと学校で勉強する。そこで、トルコからめちゃ離れているのに日本という国が和歌山県で助けてくれたと知った」
「自分は海外に行くなら日本と思っていた。父には海外に行くことは反対された。が、どこに行くのかと聞かれ、日本と言ったらすぐOKが出た」
「イメージが良いのは、日本に対する感謝と尊敬。自動車メーカー、電気製品、ほとんど日本じゃないですか(テロップ:「敗戦後、復興して世界に通用する工業国になったことを尊敬してくれている」)」
「トルコはサッカーがすごく好きだが、日本でのW杯の時(2002年)、日本とあたった。その時、もちろん勝ちたいが、でもどっかで敗れるんだったら日本に負けても仕方ないと。トルコ人の友だちとみんなで四ツ橋(大阪市西区)のトルコ料理店で『どっち応援する?』と。もちろんトルコだが、でも負けてもいいかと。違う国に負けるよりは悔しくない。在日トルコ人だけでなく、トルコに住んでいるトルコ人もそういう考え方の人が多い」

ぼやきくっくり | 世界が忘れない日本の物語「ビーバップ!ハイヒール」より

大学生が不祥事を起こしたとき、その大学が謝罪するというのをよく見かけるが、私はいつもこれを疑問に思う。

その大学生を育てた親であれば、いくらか責任があるという考え方もできるだろう。しかし、大学に責任があるとは思えない。むしろ被害者だろう。「首都大学東京には、こんなバカな学生がいるのか」と思われてしまうので、評判に傷がつく。

大学側がコメントを出すなら、「本学にこんなバカな学生がいたことは遺憾であり、ただちに処分する。本学の学生は、社会の一員として立派な行動をしてほしい」といったものでいいと思う。

大学に限らず、こういう「とりあえず謝っておけばいいか」というタテマエの謝罪が、日本ではよく見られる。しかし、ほんとうに謝るべきときに謝るのはいいが、謝るべきでないときにも謝ることが習慣化するのはよくない。

大学生が不祥事を起こしたら、その大学に責任があるのか?謝罪の「安売り」は謝罪の「インフレ」をひき起こす - Zopeジャンキー日記 (via gkojax) (via ittm)

・ 猫が賢くなる飼い方。
1) ご飯は決まった時間に与える。常にご飯をねだったりしなくなる。
2) 口笛を吹く→飼い主が呼んでいると教える。
3) 悪いことをすると間髪居れず「こらっ」と怒る。
4) 良いことをしたら頭を撫でてやる。誉められたと理解するようになる。
5) 矛盾した行動は避ける

必見!「知らない人は損してるなあと思うこと」まとめ | AUTHORITY SITE (via soulboy) (via fileo) (via fukumatsu) (via pcatan) (via ninedaysh)

六匹の猫と住んでおり、猫を賢くしようと思ってないけど別に損してないよ。

(via nakano) (via amiens2009)
pdl2h:


raurublock:


百貨店の寿命は40年前に尽きていた:日経ビジネスオンライン


1970年代前半までは売上高の伸びと軌を一つにする形で営業利益も増えてきたが、その後は売上高と営業利益の軌道は乖離している。売上高だけを見れば、ちょうどバブルが崩壊した1990年代前半から減少に転じており、ここに凋落の元凶があったように錯覚しがちだが、百貨店の変調はその20年前の1970年代前半に始まっていたのである。
だそうな。確かに。

pdl2h:

raurublock:

百貨店の寿命は40年前に尽きていた:日経ビジネスオンライン

1970年代前半までは売上高の伸びと軌を一つにする形で営業利益も増えてきたが、その後は売上高と営業利益の軌道は乖離している。売上高だけを見れば、ちょうどバブルが崩壊した1990年代前半から減少に転じており、ここに凋落の元凶があったように錯覚しがちだが、百貨店の変調はその20年前の1970年代前半に始まっていたのである。
だそうな。確かに。

最初、「江川と張本とが衝突」というので江川卓氏がまた借金でもこさえて張本さんに喝でも入れられたのかと思いましたが、どうやら違ったようです。

張本氏が江川を下さないとおれは出演しない!!
http://plaza.rakuten.co.jp/tigers31/diary/201006180000/
張本勲氏 といえば
http://hide.dnsalias.net/tcloud/k.cgi/%E5%BC%B5%E6%9C%AC%E5%8B%B2%E6%B0%8F/
amneris84 Shoko Egawa
http://twitter.com/amneris84/status/16445499217
[引用]実は、張本氏が「江川を出すな」と要求されたのは、これが2度目で、最初の時は関口さんが助け船を出して下さいました。今回は、関口さんが何を 言っても譲れないと、張本氏が主張されたそうです RT @oh_no_ohno 関口さんが助け船を出すという事もないんですね
江川紹子氏、TBS「サンモニ」で張本勲氏の怒りを買い長期休養に…Twitterで暴露
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1491844.html

 ここで張本勲氏を大将軍と呼ぶ細やかなギャグを放っても、誰もついてこなくなってるだろうなあ…。

 理屈でいうならば、張本氏が活躍して実績を残していた頃の日本プロ野球と、現代のプロ野球では当然時代が違ってます。完投を先発投手のあり方とす る張本氏といまの野球の常識を観戦者の側から知っている江川女史では、少なくとも今回の岩隈の100球に満たぬ降板についての解釈は江川女史のほうが正し かろうとは思います。

 ただし、あの番組において張本氏の無茶苦茶とも言える野球解説の時間帯は瞬間視聴率で非常に高い人気を誇っており、かの番組を観ている視聴者とは どういう属性の人々なのかというのもまた自ずから知れる話です。別に岩隈がどうであろうが張本が適当なこと言って喝を入れてるのが絵的に面白いわけであっ て、正しい情報をテレビを観ながらインプットしたいとは誰も思っていないということなのかもしれません。

 恐らく、ある程度野球を見ている人からすれば「ああ、張本がまたそんなご無体なことを言ってるよw」と失笑するか、本気で根性野球を信奉していて 「張本よく言った。ちょっと痛いぐらいで降板したがる岩隈ほかいまの若い奴はダメ」と思いたいか、という両極端な視聴者を同時に満足させる貴重なコンテン ツなんだろうと考えられるわけです。

 したがって、江川女史の素朴な疑問であると同時に現代のプロ野球からすればまったくの正論であったとしても、そこの番組、コーナーとしてはまった くの無用な主張であって、おまけに江川女史と同席したくないということをバラされた張本氏の狭量だけが知れてしまうという不幸な結果に陥るのは間違いあり ません。

 だからテレビはダメなんだ、正しい知識が流通しなくなり視聴者と一緒に馬鹿になってしまっている、という論調もまた成立するのでしょうが、ただま あテレビ自体が弱者のメディアになってきていますからね。商売を考えていったら、必然的に張本氏を温存する判断になってしまうのは仕方のないことだろうと は思います。

江川紹子女史と張本勲氏の騒動: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog (via gladdesign)
自民公約をiPad対応=スマートフォンでも閲覧可能に−参院選
 自民党は参院選のマニフェスト(政権公約)や政策パンフレットを多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」や高機能携帯電話(スマートフォン)で閲覧できるようにする。21日夜にアイパッドで対応可能とし、23日には「iPhone(アイフォーン)」や「エクスペリア」などのスマートフォンでも無料のアプリケーションがダウンロードできる。
 今のところ、他党で同様の取り組みはなく、自民党が先行実施。同党の平井卓也広報戦略局長は「新しい時代に迅速に対応するのが新自民党だ」と強調している。
 一方、民主党からは「公職選挙法で禁じられている文書図画の配布に当たるのでは」(選対関係者)とけん制する声も出ているが、総務省選挙課は「政策集の位置付けなら問題ない」としている。 (2010/06/21-19:37)
時事ドットコム:自民公約をiPad対応=スマートフォンでも閲覧可能に−参院選 (via ittm) (via ipodstyle) (via yaruo) (via amiens2009)